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The Japanese didn’t know how to lose. (日本人は負け方を知らない)という言葉がよく出てくる。
くだらないことをいうと英語がわかるひとは「the Japanese」に注意するとよいが、「文明人ではないんだ」というニュアンスの点で、かなり「うんざりだ」という感じの言葉です。日本では「若者の気持の純粋さ」「国を思う戦士の悲壮な戦い」という「神風特攻隊」についても「初めのカミカゼ以来日本人をケダモノとしか思えなくなった」
「こいつらは人間ではない、と思った」という感想が多くて、
日本での特攻隊員への「方法はあやまっていたが国を思う純粋な気持はわかる」という評価を思い出すと、間がぬけた感想でも、「随分、ちがうなあ」という気持になる。
ふたつの太平洋戦争 | ガメ・オベールの日本語練習帳v_大庭亀夫の休日
そもそも文明人と見られていなかったことを自覚していたからこそ、計画的に絶滅に追い込まれたアメリカ・インディアンやアボリジニの轍を踏みたくないがために絶望的な自殺にうってでたのだ、とは見ないのかね。
(via heimusu)
音声の種類も実に豊富で、この人何者?ってぐらいすごいんですが、日本語の場合は「Japanese Male」と「Japanese Female」と男性と女性の声があるので好きな方を選ぶとよいかと思います。
とりあえず男性の声で試してみましたが、まるでアナウンサーが話しているような滑舌のよさでテキストを音声にしてくれます。
なんというか、これ使ってポッドキャスト作れるよ、ってぐらい素晴らしいです。しゃべるの苦手な人はテキスト書いてそれをこれで再生したものを録音すればポッドキャストのできあがり、ってわけです。
音声の種類も実に豊富で、この人何者?ってぐらいすごいんですが、日本語の場合は「Japanese Male」と「Japanese Female」と男性と女性の声があるので好きな方を選ぶとよいかと思います。
とりあえず男性の声で試してみましたが、まるでアナウンサーが話しているような滑舌のよさでテキストを音声にしてくれます。
なんというか、これ使ってポッドキャスト作れるよ、ってぐらい素晴らしいです。しゃべるの苦手な人はテキスト書いてそれをこれで再生したものを録音すればポッドキャストのできあがり、ってわけです。
「おまえたちは何ニーズ? チャイニーズ? ジャパニーズ? それともジャワニーズ?」・・・と言われた天心は、
「我々は日本の紳士だ、あんたこそ何キーか? ヤンキーか? ドンキーか? モンキーか?」と流暢な英語で言い返した
- “What sort of nese are your people? Are you Chinese, or Japanese, or Javanese?”
- “We are Japanese gentlemen. But what kind of key are you? Are you a Yankee, or a donkey, or a monkey?”
2007-12-11
(via gkojaz, gkojaz) (via yaruo, yaruo)
(via kotoripiyopiyo, kotoripiyopiyo)音声の種類も実に豊富で、この人何者?ってぐらいすごいんですが、日本語の場合は「Japanese Male」と「Japanese Female」と男性と女性の声があるので好きな方を選ぶとよいかと思います。
とりあえず男性の声で試してみましたが、まるでアナウンサーが話しているような滑舌のよさでテキストを音声にしてくれます。
なんというか、これ使ってポッドキャスト作れるよ、ってぐらい素晴らしいです。しゃべるの苦手な人はテキスト書いてそれをこれで再生したものを録音すればポッドキャストのできあがり、ってわけです。
音声の種類も実に豊富で、この人何者?ってぐらいすごいんですが、日本語の場合は「Japanese Male」と「Japanese Female」と男性と女性の声があるので好きな方を選ぶとよいかと思います。
とりあえず男性の声で試してみましたが、まるでアナウンサーが話しているような滑舌のよさでテキストを音声にしてくれます。
なんというか、これ使ってポッドキャスト作れるよ、ってぐらい素晴らしいです。しゃべるの苦手な人はテキスト書いてそれをこれで再生したものを録音すればポッドキャストのできあがり、ってわけです。
ESQ 2015年01月25日 01:56
「日本のツイッター利用者がイスラム国にコラージュ画像で対抗(Japanese Twitter Users Stand Up to ISIS with…a Photoshop Meme)」と題した英字記事は,各コラージュ画像を紹介した上で,次のとおり指摘する。
いくつかのコラージュ画像をみると,ツイッター利用者が単にテロリストによる身代金要求という状況を軽視し,ふざけているだけなのかは判然としない。他方で,日本人のツイッター利用者は,コラージュ画像で,イスラム国をからかっているように見える。人質の命を軽んじ,呑気過ぎるのではないかという懸念があるのは明白である。
しかし,日本のツイッター利用者は,恐怖を通じて人々をコントロールしようというテロリストの手法に対し,ユーモアで対抗しているのではかなろうか。はっきりしていることは,日本のツイッター利用者が日本政府に対し身代金を支払うように圧力をかけろというテロリストの要求に対して,それを拒否しているということである。
さらに別の英字メディアは,「日本の馬鹿げたイスラム国のプロパガンダに対する対応は,アメリカ政府でさえ成し遂げられなかったことをやってのけた(Japan’s silly response to ISIS propaganda did what the U.S. government couldn’t)」と題し,次のとおり指摘する。
今週,日本のインターネット利用者は,団結してイスラム国を嘲笑うためにコラージュ画像を用い,馬鹿馬鹿しく,軽蔑した画像をテロリストに送り付けるという戦いを展開した。この努力は人質の救出には繋がらないであろうが,将来のテロを防止するという点において,少なくとも役立つものである。
アメリカ政府は,イスラム国のネット上でのプロパガンダに対し,反論のためのプロパガンダ技術を駆使してきたが,これまでのところ,アメリカ政府の試みは失敗に終わっている。アメリカ政府の手法は,ジャーナリストに反イスラム国のメッセージを送ったり,粗末に作られたビデオを作成したりするというものであって,時代遅れであり,いずれもパッとしないものであった。
アメリカ国務省の前顧問であるShahed Amanullah氏もガーディアン紙に対し,アメリカの戦略はイスラム国のグループを強くしてしまったに過ぎないと認め,「イスラム国は彼らの支持者に対し,『見てみろ?我々はすべてにおいて力がある。アメリカがそれを証明している。』と言わせてしまっている」と述べている。では,なぜ今回の日本での出来事が貴重なのであろうか。それは,アメリカ政府が失敗してきた試みを効果的にやってのけたからである。
プロパガンダに対する反論を展開する上で重要なのは,相手の効果を減殺することにある。イスラム国についていえば,武装グループは,自らが正義であり,かつ,獰猛であると見せたいのである。しかし,イスラム国のプロパガンダを間抜けなアニメのキャラクターと合成することで,日本のインターネットユーザーは,イスラム国自身が馬鹿げた存在であるように見せることに成功したのである。
テロリストグループに参加しようとする人々を,テロリストを世界の指導者が強く警戒しているということを知り,テロリストが自らの正義のために闘っているということが,参加を促すものとなってしまっている。しかし,日本のツイッター利用者は,テロリストを取るに足らないものとして描写し,弱体化させることで,テロリストが発するメッセージの重さを破壊したのである。
これは,小さな勝利かもしれない。しかし,テロリストが参加者を増やすことで力を増していることを考慮すれば,日本人がイスラム国に対する完璧な武器を用いて,世界に,そのメッセージを発したことが,新たな参加者を妨げる唯一の方法となるだろう。
http://blogos.com/article/104194/?p=1
電子工作などでロボットの動きをデザインする時は、キーボードをカタカタ叩いてプログラミングしていくものですが、「Code-A-Pillar」は、コマンドを手で繋げていくという、物理的にプログラミングをする感覚がおもしろいなと思いました。
自分の頭で考えて設計したものがその通りに動く体験って、ほんの小さな子供にはなかなかの衝撃ではないでしょうか。この人生のエポックメーキングをきっかけに、プログラムに興味を持った凄いエンジニアが将来育ったら… すばらしいですね。
ぼくは元々オタク出身なのでわかるんですが、オタクっていうのは人間関係がクールなんです。ドライなんです。趣味が合うから話すけど、「おまえの人間的なことは知らん」「家族の悩みとか知ったこっちゃない」といった雰囲気があって、内面的なことを話すのはカッコ悪いことなんです。一方で日本にはヤンキー文化というのがありますよね。あれは「おまえのために命がけで」とか「オレに全部まかせとけ」というような暑苦しい世界ですよね。日本の文化でほかの国に持って行ってもオリジナリティがあるのはオタクとヤンキーだけです。
「Japan」には「ese」が付いて『Japanese』となる。「America」には「n」が付いて『American』となる。語尾に何かしらの法則があるのかと思い調べてみたが、実際は無いらしい。今回は念のため、当サイトの英語版ライターたちにも確認してもらったが、「知らない」「わからない」というものも多かった。
どうやら日本のように、語尾に「人(じん)」を付ければいいというものではないらしい。中には複数の呼び方があるものもあったぞ。なので、もしかしたら他の言い方もあるかもしれないので、参考程度に眺めていただけたら幸いだ。
・「英語の○○人」まとめ
アイスランド人:アイスランダー【Icelander】
アイルランド人:アイリッシュ【Irish】
アゼルバイジャン人:アゼルバイジャニ【Azerbaijani】
アメリカ:アメリカン【American】
アラブ首長国連邦人:エミレート【Emirati】
アルゼンチン人:アルゼンチーニ【Argentine】アルゼンチアン【Argentinian】
アンゴラ人:アンゴラン【Angolan】
イエメン人:イエメニー【Yemeni】
イギリス人:ブリティッシュ【British】
イタリア人:イタリアン【Italian】インド人:インディアン【Indian】
インドネシア人:インドネシアン【Indonesian】
ウガンダ人:ウガンダン【Ugandan】
ウクライナ人:ウクライニアン【Ukrainian】
ウルグアイ人:ウルグアイアン【Uruguayan】
エクアドル人:エクアドリアン【Ecuadorian】
エジプト人:エジプシャン【Egyptian】
オーストラリア人:オーストラリアン【Australian】
オマーン人:オマニ【Omani】
オランダ人:ダッチ【Dutch】ガーナ人:ガーナイアン【Ghanaian】
カタール人:カタリ【Qatari】
カナダ人:カナディアン【Canadian】
カメルーン人:カメルニアン【Cameroonian】
韓国人:コリアン【Korean】
キューバ人:キューバン【Cuban】
ギリシャ人:グリーク【Greek】
コロンビア人:コロンビアン【Colombian】
コンゴ人:コンゴレス【Congolese】
サウジアラビア人:サウジアラビアン【Saudi Arabian】サモア人:サモアン【Samoan】
ジャマイカ人:ジャマイカン【Jamaican】
シンガポール人:シンガポーリアン【Singaporean】
ジンバブエ人:ジンバブエアン【Zimbabwean】
スイス人:スイス【Swiss】
スウェーデン人:スウェード【Swede】
スペイン人:スパニッシュ【Spanish】スパニアード
セネガル人:セネガリーズ【Senegalese】
タイ人:タイ【Thai】
チェコ人:チェック【Czech】中国人:チャイニーズ【Chinese】
チリ人:チリアン【Chilean】
デンマーク人:ダニッシュ【Danish】
ドイツ:ジャーマン【German】
トルコ人:ターク、ターキッシュ【Turk】
トンガ人:トンガン【Tongan】
ナイジェリア人:ナイジェリアン【Nigerian】
日本:ジャパニーズ【Japanese】
ニュージーランド人:ニュージーランダー【Newzealander】
ネパール人:ネパリーズ【Nepalese】ノルウェー人:ノルウィージャン【Norwegian】
バーレーン人:バーレニ【Bahraini】
パキスタン人:パキスタニ【Pakistani】
バハマ人:バハミアン【Bahamian】
パラグアイ人:パラグアイアン【Paraguayan】
ハンガリー人:ハンガリアン【Hungarian】
バングラディッシュ人:バングラディッシーズ【Bangladeshis】
フィリピン人:フィリピーノ【Filipino】
フィンランド人:フィニッシュ【Finnish】フィン【Finns】
ブータン人:ブータニーズ【Bhutanese】ブラジル人:ブラジリアン【Brazilian】
フランス人:フレンチ【French】
ブルガリア人:ブルガリアン【Bulgarian】
ベトナム人:ベトナミーズ【Vietnamese】
ペルー人:ペルビアン【Peruvian】
ベルギー人:ベルギアン【Belgian】
ポーランド人:ポリッシュ【Polish】ポール【Pole】
ポルトガル人:ポルトガリーズ【Portuguese】
マケドニア人:マケドニアン【Macedonian】
マリ人:マリアン【Malian】マレーシア人:マレーシアン【Malaysian】
ミャンマー人:ミャンマー【Myanmar】
メキシコ人:メキシカン【Mexican】
モナコ人:モナカン【Monacan】
モロッコ人:モロッカン【Moroccan】
モンゴル人:モンゴリアン【Mongolian】
ラオス人:ラオシアン【Laotian】
ルーマニア人:ルーマニアン【Romanian】
ルワンダ人:ルワンダン【Rwandan】
ロシア人:ロシアン【Russian】
