11 Dec 09
115円のアプリが日本のAppStoreでダウンロード数1位になると、だいたい収入が数百万円入ってくることが分かりました。ということは、115円のアプリの開発費は100万円以下でなくてはなりません。— 賢者の意志決定:誰も教えてくれないiPhoneの秘密とiPhoneアプリ販売の現実 (1/2) - ITmedia エンタープライズ (via otsune)
115円のアプリが日本のAppStoreでダウンロード数1位になると、だいたい収入が数百万円入ってくることが分かりました。ということは、115円のアプリの開発費は100万円以下でなくてはなりません。— 賢者の意志決定:誰も教えてくれないiPhoneの秘密とiPhoneアプリ販売の現実 (1/2) - ITmedia エンタープライズ (via otsune)
カンボジアでは90分に一人が地雷で四肢を失っていると聞いて、日本では17分に一人が自ら命を絶っていることが脳裏を過ぎった。前者は悲劇とされて後者は自己責任で切り捨てられる。— Twitter / カンボジアでは90分に一人が地雷で四肢を失っていると … (via rpm99) (via wideangle) (via kynbit) (via ljmp) (via theemitter) (via kml) (via morygonzalez) (via negy) (via ako17)
昭和56年(1981年)8月の日韓外相会談の席上、韓国側が安全保障問題も絡めて、日本に五年間で六十億ドル( 当時、二兆一千六百億円)という法外な政府借款や技術移転を執拗に要求しました。それに対して園田直外相は、
「韓国では嫌いな相手からカネを借りたり、技 術を教えてもらう社会習慣でもあるのか?」
と公式の席で発言しました。
寒いので手袋をつけたいのですが、 そうするとiPhoneやiPodなどの操作ができなくてちょっと不便です。 ちゃんと使える手袋を売っているらしいのですが ちょっと見かけたことがなかったので作ってみました。 お手軽な『iPhone対応高機能手袋』です。 材料:おきにいりの手袋と導電性の糸 (導電性の糸はスイッチサイエンス、メカロボショップなどのお店で買えますよ) つくりかた 操作に使う指のところを導電性の糸で縫うだけです。 これで、指と手袋の外が電気的につながりました! できあがりです。— iPhone対応手袋 | None | テクノ手芸ウェブ (via macforest) (via matoken) (via otsune)
これだー
君の生まれる前も学校でのいじめはありました。昔も今もこれからも、いじめたがる者といじめられやすい者はいるのです。世界中どこも同じです。けれどしかたのないことだとは思いません。君の生まれたころ、いじめによる自殺はもうがんがんありました。80年には受験ノイローゼによる両親をバットで叩き殺し、20年前の86年に「このままじゃ生き地獄になっちゃうよ」という遺書を残して少年が自殺して、今と同じようにいじめ問題が起きたのですが老人達はもう忘れたようです。戦前、いじめで自殺する子供は学校では皆無だったなんて気分で物を言うのも大概にしろと言いたいのですが、学校で仮に自殺がなかったとしても、日本の軍隊のいじめのむごたらしさは想像を絶するものでした。徴兵を逃れるために醤油を飲んで身体をわざと壊したり、古参兵のいじめに耐えかねて狂ったり、自殺したり、事故と称する何かで死んだりと、今の学校よりも超ハードで陰惨でした。いじめがあっても怒りにかられた一過性のもので、ねちねち続ける者に対しては必ず「もうそれ位でいいじゃないか」の声が上がるということは全然なくて、戦後は内ゲバで頭を割られて群馬の山に埋められたり、戦前は上官に気に入られなかっただけで最前線に送られて死の行進をさせられたり、炭鉱や遊郭から逃げ出そうものなら半殺しにされたり、昼夜問わずにぶっ続けで工場で働かされ、結核にかかって汚い女工部屋で血を吐いて死んだり、農作物の取れない東北ではがんがん間引きや姥捨てをしてました。こういうのはいじめとは確かに言わないのかも知れませんが、「三丁目の夕日」やラーメン博物館並みの安いノスタルジックな気分に浸って、ブッシュ政権並みに都合のいい真実を作り上げる老人達には言葉ではなくて拳で答えてあげましょう。— 若い人たちへの年賀状(を勝手に改訂) - 深町秋生のベテラン日記 (via inujita)
142 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/03/01(日) 16:13:05.52 ID:ZiacbsMQ0— 喪男のまとめ切れない事。 - 映画「オーストラリア」観てきたwwwwww (via gkojax) (via iyoupapa) (via tessar) (via plasticdreams)
太平洋戦争直前までライフル銃を持って野山に行き、
原住民アボリジニを撃ち殺すことが週末のスポーツで、
新聞に「今日の猟果は何匹」などと報じられていた国、
戦争中は、降伏した日本兵の捕虜を移送する飛行機から海に突き落として
殺すのが日常茶飯事だった国、
戦後も長らくタスマニア島最後のアボリジニの剥製を博物館に飾っていた国、
アボリジニに子供が生まれると男児は壁に叩きつけて殺害し、
女児は政府が強制的に親から取り上げて白人家庭に養子に出し、
成長したら強姦して混血児を産ませるということを
ほんの30年ほど前まで続けていた国、
基本的に怠け者で、羊泥棒の歌をこよなく愛し、
国歌よりも大切にしている、すばらしい人種平等の国民が住む、
国土の大半が砂漠の国に希望と未来があると思う人には
ぜひご覧になって頂きたい素晴らしい映画「オーストラリア」